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【遮熱サーモバリア工法】

アンカー 1

​§スカイ工法 

スカイ工法1

屋根の洗浄

スカイ工法2

​②端部防水処理(水上)

・両面テープ貼り

・コーキング充填

スカイ工法3

​③スカイシート施工(水下)

・端部防水処理

・コーキング止水処理

スカイ工法4

​④両面テープ施工​​、スカイシート施工

スカイ工法5

​⑤避雷設備防水処理工事

・避雷針取り付け部を切り抜く

・切り欠き部分をガラスクロスアルミ​テープで塞ぎ上部をコーキング処理

スカイ工法6

​⑥スカイシート・ガラスクロスアルミテープ施工(水上)

スカイ工法7

​⑦スカイシート施工(ケラバ部)

・両面テープ施工

・スカイシート施工

スカイ工法8

​⑧完成

​§施工後のサーモ温度計による表面温度差異

サーモ熱比較

​遮熱シートの上面温度:23.5℃

遮熱シートなし屋根面温度:60.9℃

アンカー 2

​§カバー工法 

カバー工法1

①屋根・壁がスレートで包まれる輻射熱対策

カバー工法2
サーモバリアW @8㍉

​②サーモバリアWを敷設

カバー工法3
垂木止ビス
鉄骨タルキ

​③垂木を屋根下地(C鋼)に止める

カバー工法4

​④サーモバリアWと垂木敷設

カバー工法5

​⑤屋根材の止金具

カバー工法6

​⑥折半屋根材敷設

カバー工法7

​⑦止金具を貫通させ屋根材を固定し完成

※その他にもサーモバリアを活用する事例が沢山ありますが、随時掲載していきます。
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